カテゴリ:World Youth '08( 11 )
便利な時代
オーストラリア(アメリカ?)のカメラマンが撮ったワールドユースの写真いろいろ、ここで買えるようです。
by manabuyuko | 2008-09-08 13:17 | World Youth '08
写真を少し…
    男子ユースB予選・村井君
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    男女ジュニア・堀君、梶山さん
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    女子ユースB準決勝・小田さん
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    男子ユースA準決勝・杉本君
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    女子ジュニア表彰式・うふふ野口さん、チョイふてくされ気味シャルロット(右)
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    さよならシドニー
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by manabuyuko | 2008-09-05 16:32 | World Youth '08
失敗は成功の元。ほんと?
 我が家が注目、ひいきにするクライマーのうちの1人ブラジルのフェリーぺ君、D-manも参加したシドニーのWYCで、実は予選落ち。前日のブログで「明日からのコンペ、がんばるぜ!初日の様子は明日またブログに書くからね~」などと言っておきながら、涙の予選落ち。で、その後書き込みなし。業を煮やしたお母さん(私たちも気をもんでました)の「あなたのこと、ライブ中継で見たわよ。がんばってね!でもいったい壁の大きさどのくらいなの?」という問いかけにも無反応(この書き込みなし&無反応は、洋の東西、国の南北を問わない?ニャ)。しかし、WYCも終わった翌日、ついに書き込みがありました。それもあまりにも堂々としたものだったので、訳してアップしておきます。17才のフェリーぺ君、美しき国の同年代のユースたちも、そのスケールを少しは見習いましょう。えっ、日本も2個の金メダル取れたじゃん、ですって。いや~、そういうことをオジサンは言いたいんじゃないんだけど...。まっ、読んで見てください。

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やあ、みんな元気?
多分みんなもう知っているだろうけど、コンペは期待どおりの結果にはならなかったよ。くそっ!
コンペ初日予選1本目のルート、だいたい8c(注:ブラジル・グレード。日本の5.12c、完登したD-manの体感グレードと一致)ぐらいじゃなかったのかな...。でも、ちょっとしたミスのせいで、コンペすべてが台無し!
そこは垂直の壁。スタンスなし。足はスメアで3ムーブこなさなきゃいけない部分。
最初のホールドを取って両足をスメア。チョーク・アップなんかしながら、余裕たっぷりでレスト。と、突然足が滑りだし、気が付いたらロープに宙づり。はっきり言って、いったい何が起こったのか、今だってわかんないよ。
でも「まあ問題はないだろう」って、その時は考えてたんだ。なぜってワールド・ユースでは普通2日目の予選2本目のルートのほうが難しくて、完登者もせいぜい3人ぐらいだろうから、「まっ何とか1本目のミスの穴埋めをすることもできるだろう」と思ったんだよ。
しかし...2日目。驚きのあまり開いた口がしまらなかったよ。だって2本目のルートのほうが簡単で12bか、あってもせいぜい12cぐらいのもの。そして完登者37人。もちろん僕もそのうちの1人。でも初日のミスのせいで、予選落ち。
ルートの最初みたいなところでの、あほなスリップで、「コンペよ、さよなら」。いやそれよりも、この1年間の準備とかトレーニングが水の泡になったことが最高に悔しい!!今回のコンペは自分のもんだ、なんて考えながら、絶対に上位3人のうちに入れると思ってたんだけど...

で、今、会場だったクライミング・ジムから戻ったばかり。もちろん決勝のルートを登りに行ったんだ。そしたら、同じカテゴリーで優勝したマリオ・レヒナー(オーストリア)が落ちたホールドのひとつ手前まで行けたよ。ほんとなら2位だったんぜ!!
悔しいけど、しょうがない。で、あした僕はインスブルッグ行きの飛行機に乗り、あっちでもう一度パチッと合流。そして彼とトレーニングしながら9月にヨーロッパであるワールド・カップ3連戦だ。
この3つのWC、絶対に集中するぜ!!!
今回のできごとは「どんな失敗からも学ぶものはある」っていう、いい例だな。絶好調の時こそ、ちょっとしたミスを犯さない集中力が必要で、それにわずかばかりの運も要るってことを教えられたよ。
じゃあ、みんな、行ってくるぜ!!!  フェリーぺ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いや~、いいこと言うわ。この彼の書き込みに対するお母さんのコメントにも感激させられますが、それは後日のネタに。(管理人2号)

追記:パチッのブログの写真に最近(?)ユース抜けした日本の若者2人の姿あり。そりゃ、あっちのほうが面白い。
by manabuyuko | 2008-09-03 18:41 | World Youth '08
長い一日
 JOCで笑ったD-man、今回はさぞ悔しかったことでしょう。ビデオを見ていた管理人1号の話と落ちた場所の写真から推察するに、どうやら垂直部分で引っかかってしまったようです。たぶん足を上げるスタンスもなく体の張力も使えずにパンプもしないうちの墜落だったのでしょう。帰ってきたD-manに聞いたら、左にスタンスがあり、でも足を開くとだめだと思ったとのこと。けど、遠いのなら上げんかい!で、実は結構パンプしてたとのことでもありました。親はどうしても贔屓目にみてしまうものなんでしょか。まあ壁を見たら、D-manの”芸風””作風”では全くない、彼の”旨味”をうまく引き出せそうもないものだった(でも上位の選手はちゃんと登れるんだよな~)ので、「こんな時もあるのでしょう、ラモネッもドバッと落ちる時もあるよ」などと考えていたら、決勝の始まり。
 いや~ルートを見た時、びっくりしました。その昔ジャパン・ツアーが毎年実施されていた古き良き時代に規模のない地方のクライミング・ジムの垂直の側壁から反対側のハングのでっぱりに飛びついて、そして高さのないぶん天井を這って難易度をあげる感じのつくり。特に下半分というか実質的なルートの高さに匹敵する垂直の部分は、大きくはあっても目一杯遠いホールドをその間にある小さなホールドを使って繋いでいくボルダーちっくな仕上げ。ご丁寧に取り付きそうそうにはマントルもあり。これは全くもってボルダー・ムーブの連続、カテゴリーは違っても決勝に残っていたら同じルートを登っていたはず(決勝はジュニアとユースAは同ルート)の、特にリーチのないD-manには大いに不利(不可能)などと考えていたら、最後に出場の韓国選手Hyunbin Minを見て、またびっくり。なんと明らかに背が低い。そして「こりゃ~垂壁の部分で落ちるな」などと予想していたら、またびっくり。体をゴム(筋肉)の固まりにして、どんどんムーブをこなしていくではありませんか。そしてまさに手堅く着実に、そして堅実に終了点直下まで迫る後ろ姿を見て、ここにもD-manが手本とすべきクライマーがいたのだ!と変に感激してしまいました。このMin君、結局はオーストリアのヤコブ・シューベルト君とのスーパー・ファイナルで僅差で2位に甘んじることになりましたが、すばらしい登りでした。
 そして最後に「いや~、いいものを見せてもらった」と考えながら、今一度IFSCのHPでリザルトを確認していたら、またまたびっくり。女子ジュニアで最終ホールド手前で巧みに素早くクリップしてルール上は完登を決めたと思っていた(ビデオではそう見えた)シャルロットが3位になっているではありませんか。もちろんちゃんと最終ホールドを取りに行って終了点タッチで落ちた野口さんが1位になっているのはよいのですが...。いったい何があったのでしょう。インターネットのライブ中継を小さな画面で見ていた私たちにわからないところでシャルロットの足がハンガーにでもかかっていたのでしょうか、もしくは時間切れ?それとも単にこちらの見間違い?思いちがい?
 いや~、笑ったり、悔しがったり、びっくりしたり、C'est la vie。(管理人2号)
by manabuyuko | 2008-08-30 23:37 | World Youth '08
残念
 D-manは残念ながら決勝には進めず。ユースA男子は新田君が7位で決勝へ。男子ジュニア堀君、女子ジュニア野口さん、女子ユースB小田さん、3人とも1位通過で決勝へ。
by manabuyuko | 2008-08-30 11:27 | World Youth '08
順位ポイント計算方法
 WYCのリザルトを見ていてふっと「2ルートの合計順位ってどうやって出すのかな?」と思い調べてみました。例えばAルートでa位、Bルートでb位の人の2ルート合計の総合順位というのは、√a×b(a,bとも√の中)で出すようです。そこでリザルトを見ながら計算していくと新たな問題発見!両方とも1位の人はこの計算では√1×1=1のはずなのになんだか小数点交じりの変な数字が。
 そこでいろいろ調べてやっと解りました。タイの人がいる場合の計算方法。例えば、1位の人が5人いる場合 1+2+3+4+5 を人数の5で割った2.8が順位ポイントとなります。そんな感じで、20位タイの人が3人いれば (20+21+22)÷3=21ということになります。で、この2ルートの合計順位ポイントともいうべきものが、√2.8×21=√58.8=7.69  あ~すっきりしたぁ~
ちなみに単独で2ルートとも1位の場合はもちろん1ポイントです。
by manabuyuko | 2008-08-29 21:52 | World Youth '08
予選結果
 予選2本目は難しいという常識を打ち砕くようにユースAのルート、1本目のものより簡単だったようです。たぶん垂壁が多いクライミング・ジムゆえ、ライン取りが限られているからなのでしょう。もちろん垂壁でもホールドを悪くして遠いルートにすれば難しくなりますが。
 で、ユースAの2本目は昨日のユースBのルート(多分同じ?)。もちろん昨日より完登者が増えています。昨日の1本目完登者19名に対し、今日は37名。だから折角今日完登しても予選落ちの人あり。フェリーぺ君、昨日のミスが足を引っ張って、そのうちの1人になってしまいました。9月のスイス・ベルンでのワールド・カップ、がんばれ!!
 さて、やっとリングの上にあがったような準決勝進出者、明日のルートは予選のものとガラッと変わった”大人”のルートに違いありません。今夜はいっそう緊張しているのではないのでしょうか。えっ、でも昨夜の警報器誤作動事件の際にも、それに気付かず寝てた子がいたって、かなりの大物ですな。でも同室者の子、自分だけ逃げちゃったのかな?(管理人2号)

 ユースA予選成績表24位までが準決勝進出です。
a0079878_20421944.jpg

by manabuyuko | 2008-08-29 21:18 | World Youth '08
予選1本目結果
a0079878_22455184.jpg 男子ユースA予選1本目、D-man選手兼特派員によると「ほぼ垂壁の浅い凹角に縦ホールドが3つ連続で付いているという(しかも足がない)、なかなか渋い?ルート」だったそうで、ライブ中継を見ていた管理人1号の話と合わせて、たぶん写真で今まさに選手がいる箇所と思われます。下の成績表で到達高度が21~22のあたりでしょう。この部分で16人が落ちてます。
 昨日緑文字でマークして上位に行くと予想した選手の成績を見ると...。あれっ、我が家が密かに応援しているブラジルの選手フェリーぺ君が、やばい!!明日は是非ともがんばって欲しいものです。いずれにしても、WYC、本当の勝負は準決勝からです。(管理人2号)
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by manabuyuko | 2008-08-28 22:50 | World Youth '08
明日は予選1本目
 レジスト(最終選手登録)が終わってスターターリストが発表されました。ココ。左上の小窓でカテゴリーを選べます。D-manのいるユースAの参加選手は以下のとおり。日本人選手4人がいます。日本でも彼らがいるゆえに激戦区のカテゴリー、もち世界にもズラリと注目の選手がいます。緑文字の選手が今までのコンペ歴からトップ争いをするのではと予想されます。えっ、11人もいる。さて日本からの4人、決勝に残るのが先ず目標でしょう。決勝進出者は8人だけ!
 なお各カテゴリー、スタート順の右、太文字の数字はゼッケン番号(でしょう)。

 1 427 Estevez Isaac 1992 ECU
 2 421 Qu Haibin 1992 CHN
 3 436 Gál Máté 1992 HUN
 4 444 McBride Cieran 1992 NZL
 5 424 Skrejpek Lukas 1991 CZE
 6 451 Yablonskiy Leonid 1991 RUS
 7 447 Baran Mateusz 1991 POL
 8 455 Vezonik Ciril 1991 SLO
 9 440 NITTA Tatsumi 1992 JPN
10 463 Hoberg Ben 1991 USA
11 412 Hasenöhrl Philipp 1991 AUT
12 441 SUGIMOTO Rei 1991 JPN
13 405 Fisher Daniel 1992 AUS
14 417 Melnyk Sam 1991 CAN
15 420 Suolang Jiacuo 1991 CHN
16 443 Keegan Zac 1991 NZL
17 431 Tauporn Thomas 1991 GER
18 438 HAKAMADA Naoto 1992 JPN
19 462 Anthenuisse Brian 1991 USA
20 415 Tucker Sam 1992 CAN
21 437 Moroder Rudi 1992 ITA
22 434 Gray Robin 1992 GER
23 409 Lechner Mario 1991 AUT
24 401 Braach-Maksvytis Mattias 1991 AUS
25 402 Horan Joe 1991 AUS
26 456 Zupan Izidor 1992 SLO
27 425 Binter Tomas 1992 CZE
28 449 Zazulin Evgeny 1991 RUS
29 445 Khan-Edmundson Ataif 1991 NZL
30 423 Gojtanic Petar 1991 CRO
31 439 HIGUCHI Masahiro 1992 JPN
32 410 Kunz Florian 1992 AUT
33 457 Primozic Urban 1992 SLO
34 403 Tritton Axel 1992 AUS
35 450 Ter-Minasyan Arman 1992 RUS
36 452 Posmashnyy Bogdan 1992 RUS
37 448 Ferenc Kamil 1991 POL
38 416 Sethna Eric 1992 CAN
39 432 Hojer Jan 1992 GER
40 430 Mackenzie Robert 1991 GBR
41 419 Calder Andrew 1991 CAN
42 404 O'Halloran Tom 1992 AUS
43 442 de Alba Flores Santiago 1992 MEX
44 413 Leduc David 1991 BEL
45 422 Trumbic Luka 1991 CRO
46 418 Waugh Evan 1992 CAN
47 433 Dippon Marcel 1991 GER
48 470 Camacho Reinaldo 1992 VEN
49 414 Camargo Felipe 1991 BRA
50 428 LOPEZ MATEOS Eric 1991 ESP
51 461 Bautista Michael 1991 USA
52 460 Jones Cody 1991 USA
53 435 Yau Ka Chun 1992 HKG
54 446 Taylor Campbell 1992 NZL
55 429 Aglae Kevin 1991 FRA
56 411 Feistmantl Christian 1991 AUT
by manabuyuko | 2008-08-27 20:34 | World Youth '08
出発の日
 ワールド・ユース・チャンピオンシップ参加の面々、そろそろ成田空港に集合しつつある頃でしょう。
 21日にアップされたプログラムは以下の通り。開幕直前、または進行途中での変更も充分ありえますが。時間は現地時間で、日本はマイナス1時間。赤太文字がリード競技の、そして紫太文字がスピード競技の開始時間。さてライブ中継がうまく行くといいんだけど。少なくとも決勝ラウンドは見られるな。
 でもワールド・ユース、予選から各カテゴリー男女とも同時進行なので、必ずしも日本選手の登りは見られないはず。ようするに3カテゴリー×男女2で、”異なる”6ルートが設定できる規模の壁が必要だということ。おまけに数百人(今回はリード+スピード、のべ500人あまり)の選手を収容できる場所がないとだめ。もちろん悪天の影響を受けやすい国では、屋外は論外。日本じゃ、無理だな。
 去年は管理人1号を特派員として派遣したので、わりと現地からニュースが入って来たけど、今年は残置。どの程度のニュースが入ってくるかは未知。(管理人2号)

Wednesday 27th August
Held at Venue
15:00 - 17:00 Climber/team registration.
18:00 - 19:00 Technical Meeting

Thursday 28th August
08:00 Opening Ceremony
09:30 Demonstration qualification route1
10:00 Climbing

Friday 29th August
08:00 Gym opens
09:00 Demonstartion route2
09:30 Climbing

Saturday 30th August
07:00 Gym opens
07:00 Lead semifinal isolation opens
08:00 Isolation Closes
08:15 Observation Lead Semifinal all catagories
08:30 Climbing
13:00 Speed Heats

End of speed Qualification, Presentation by WADA about drugs in sport. Held in warmup area.
17:00 Lead finals isolation opens
18:00 Isolation ClosesLead Finals
18:15 observation lead finals
18:30 climbing

Sunday 31 August
08:00 Gym opens
09:15 Demonstration of routes
09:30 Final speed

14:00 Award ceremony for Lead & Speed

20:00-till late(00:00) - After Party will be held at the Gym. There will be a DJ.
Party for Athletes, Coaches, Managers and Officals. Entry will be by competitor bib or pass.
Softdrinks and snacks will be available from the gym shop.
This will allow teams to cleanup, and have dinner before the party

 最終日の夜のパーティ、いろんな国の人とどんどん交流を深めてほしいものです。
by manabuyuko | 2008-08-26 16:28 | World Youth '08


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