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ひさびさの外岩、鳳来・鬼岩
a0079878_9484146.jpg 久々の外岩だけど、一気に鬼岩まで上がる。例によって早めに駐車場に行ったけど予想以上の車の数。まあ中高年登山者の車のほうがむしろ多いけど。でも、この中高年登山者という言い方、あまりよくないな。クライマーも中高年が多いし。
 久しぶりの鬼岩への道も意外と疲れなかった。D-manがロープとヌンチャクの束を背負ってくれたので、親は楽をさせてもらえた?そりゃ~、小さい時は鬼岩まで背負って上がってあげたんだから。うん?「僕は別に行きたくなかった」だって。
 D-man、去年の秋に下部核心のムーブができなかったザッツ・クライミング・ショウ(5.12C)にトライ。身長もその時に比べ5㎝ほど伸びたし、いろいろな力もついてきているので、カッチンさんが考えついた"天井キョン"までは、わりと楽に足をもっていけた。でも、左手を出すとどうしても体が落ちてしまう。飛ばす左手が今ひとつしっかりガバに届かないようだ。右手がアンダーなので絶対的なリーチ不足と言えないこともないけど...。
 左手でフレークの左をわしづかみにする通称"男ムーブ"も試みるが足の位置を見出せずダメ。実際にはそれよりもパーミング自体がうまくできていなかったようだ。この部分、家に帰って「ぼよぼよ」の血と汗の結晶であるムーブ・メモを見たら、確かに「ぼよぼよ」もその昔、左手でフレークをわしづかみにして登っている。通称はパーミング力がいるゆえに"男ムーブ"でも一応女である「ぼよぼよ」もできたムーブだし、最近は手の平の大きさも腕力も「ぼよぼよ」のそれをしのぐようになってきたので、足の位置さえ決まればD-manにも近日中にできるはず。子は親の経験を踏み台にして跳躍すべし。D-man、お母さんのメモに書いてあったスタンスの位置、しっかりチェックして覚えとけよ。足の位置さえ決まれば、右手アンダーを離すと体が降られる"天井キョン"より、"男ムーブ"のほうが理にかなったムーブだよ。。
 D-man、次は果敢にもバーニス(5.13a)にトライするが、横っ飛びに行く最初の核心で敗退。まあ、そんなもんでしょう。身の程知らずも考えものですが、グレードを恐れずに面白そうならやってみるのもいいでしょう。いつかはきっとできるようになるはず。
 3本目は猫杓(5.12C)。上部核心の入り口まではテンション混じりだけど到達。左手ポケットで右手をカチ中継でガバに飛ばすが、あと少しでガバの奥のかかりのいいところに指先が届かず。前の2本よりは高いところまで行けたので、まあ充分でしょう。2回目のトライは、一日の最後ということもあり核心のところまでで燃え尽きる。「よぼよぼ」が回収に出動。いつかヌンチャクかけてもらえるようになるはずだから、今のうちに恩を売っとこ。今日トライした3本のなかで、この猫尺がさしあたって一番なんとかなるかな。
 今回は少々背伸びして難しいルートばかりトライしたけど、まあそんな日もあっていいんでしょう。確実に登れるグレードのルートを登りこむと同時に、自分にとってハード・ムーブのあるルートにも挑戦してこそ、ハードなムーブをこなす力がつくような気もするし。でも、若いクライマーには「通って落とす」というクライミングはあまり勧められないな。若いクライマーはどんどん他流試合をして(いろいろなルートに取り付いて)、揉まれながら強くなるべし。
                                よぼよぼ
by manabuyuko | 2005-03-27 23:47 | クライミング
春休み・東京ジムツアー3日目(最終日)
a0079878_9504188.jpg 3日目になるとさすがに体が重い。D-manも『ちかれたびー』を連発。が、駒ヶ根にいる監督からの指令どおり、国分寺のB-Pumpに行った。国分寺駅に着いたのが昼過ぎだったので、駅ビルで昼食をとる。D-manハヤシライス・1260円、私オムライス・926円…おいしかったけど都会はお金がかかります~。
 さてさてジムの様子は、っていうと、やっぱり平日の昼過ぎというのにもう10人くらいの人が登ってました。私たちも早速課題にトライ。シールを貼った課題では、3級までは足が自由なんだけど、”足自由”っていうのって登りやすいような、登りにくいような、中途半端な感じでした。長物も結構あるので、持久系のトレーニングもできますが、ボルダーの長物って、ルートと比べてレストがうまくできなくて、ポテンと落ちてしまうんですよね。2時間も登ったらもうバテバテになってきたので、早い目に引き上げることにする。
 国分寺駅で買い物をして、JR、モノレールと乗り継いで、中央道日野から高速バスで我家に向かった。D-manは、長野県に入るまで熟睡!!双葉S.A.で休憩があったのも知らなかったんだって。いいなぁ~子供って。
 夜8時、駒ヶ根に着いたら、雪が舞っていた。なかなか、春はこないね。
                                         ぼよぼよ  
by manabuyuko | 2005-03-25 23:53 | クライミング
春休み・東京ジムツアー2日目
a0079878_9524595.jpg 今日はルートクライミングをするつもりだったので、Pump1に行く。1時の開店のすぐ後に行ったんだけど、すでに10人くらいの中高年クライマーが登っている。昨日のランナウトもそうだったけど、東京にはじつに平日の昼間に登れるクライマー(特に中高年の…私もそうですが)が多いと感じる。カルチャーセンターやフィットネスジムに行くのり(?)で、クライミングをフツーのひとつのスポーツという感じで、気軽に楽しんでいる。田舎だと、クライミングって結構“変わってる”スポーツと捉えられていて、それをしている人は“変わってる人”=“変人”と思われるんですけど。新しいことを偏見なく取り入れることが出来るのは、やはりいろんな人がいる都会の強みかなぁ。
 …で、D-manのクライミングはというと…11a~bを6本オンサイト、11cを2本やってみた。11cの1本は2回目にR.P.したが、もう1本は敗退。う~ん、Pump1のルートはPump2と比べるとタイプが違うなぁ。グレードが少し辛く感じました。店長のしんすけさん、りえさんにも話を聞きましたが、ここは、Pump2のルートよりもムーブがあるのとルートが短い分、難しく感じるだけってことでした。まあ、ジムによってグレードの多少の差はあって当然。あまり気にせずどんなところでもそれなりに登れないとね。…とはいいながら、私も11aでテンションかけちゃいましたけど…ショック!
 2日目でちょっと疲れも出てきたので、5時過ぎに帰宅。私たちが帰ろうとしているころ、岡山の先生が、ユース大会の2位だった高校生2人を連れてきた。新潟から東京へ移動してきて、今週末の横浜ロックマスターに出場するんだって。先生も高校生もやる気満々!やはり、“本人のやる気”が上達の一番の近道なんでしょうねぇ~   
                               ぼよぼよ
by manabuyuko | 2005-03-24 23:51 | クライミング
春休み・東京ジムツアー1日目
a0079878_9542535.jpg 中央高速バス、多摩モノレール、JRと乗り継ぎ、ヤマタケ大先生のランナウトへ。
 ルート2~3本を登りウォーミングアップ。その後は1階と2階のボルダーエリアで、去年の秋にあったコンペの課題を中心にいろいろ登った。コンペでは完登できなかったエントリークラスの課題を2本をおとした。秋からは着実に力は着いているようだけど、ミドルクラスの課題はさすがに手ごわく、登れた課題もあるがなかなか登れない課題もある。ここランナウトはそんなに広くはないものの、ボルダーもルートも両方楽しめるし、休憩室やトイレなんかもきれいで居心地のよいジムのひとつでしょう。あっ、駅からも近いです。
 明日もあることなので、6時に終了。お宿は東武東上線の大山にある別荘(…と勝手に呼んでいる「よぼよぼ」の兄の家)で~す。
                               ぼよぼよ
by manabuyuko | 2005-03-23 23:53 | クライミング
D-man、不完全燃焼に終わる!
 a0079878_100163.jpg今年のユース・チャンピオンシップ、予選はボルダーとリードと聞いた時、なんとなくいやな予感がしたけど、それが的中。
 と言うか、ボルダーで課題を落とせなくてもリードで挽回できる(その逆ももちろんOKの)設定だったら、それなりに納得できるものだったけど(現にユースA&ジュニアと女子のカテゴリーでは、例えばボルダーで完登は逃しても、そこそこの成績をあげることができていれば、リード・ルートの到達高度しだいで決勝進出は可能だった)、D-manが参加したユースBでは、リード・ルートは参加者の80%が完登できるという前代未聞の簡単さ。で、結局は実質的にボルダーの結果のみで決勝進出者が決められるという有様。ボルダーの結果のみで「振り分ける」なら、なんでリード・クライミングさせるの?と言うのが素直な疑問。
 もちろんボルダーとリード・クライミングをミックスさせるのも結構だけど、そうならその両方でクライマーの力量を測るルート設定にするのが理に適っているはず。そもそも、ユースA&ジュニアと女子のカテゴリーではそういう設定になっていたのだから、余計にアン・フェアさを感じさせられる。
 もちろん、D-manがボルダーの2課題目をポロッと取りこぼして、まさかの予選落ちをしたので、こんなことを言っているのでは決してない。半分ぐらいはそうなのかな(笑)。いやいや、D-manが決勝に残って、それこそまさかの優勝をしていたって、これだけは言いたい。競技者としてのクライマーが自分の持つ力を100%発揮できて各自が自分の力に見合った高度で力尽きて落ちるというルートこそが、本当の意味でのクライミング・コンペのルートのはず。予選とは言っても、スクリーニング(ふるいがけ)のためのルート設定では、ルートとそれに挑むクライマーの戦いが見られず、観戦していても面白くない。安直な「足切り」はスポーツ選手を小馬鹿にしているって考えるのは間違っているかな?
 『まあ、そんなに目くじら立てないでくださいよ、結局一流のクライマーはちゃんと上位に残るという、それなりの格好に仕上がってるじゃないですか』と言われれば、まあ、それもそうだけど。でも、一流以外は所詮ふるいわけられる存在ってことでもあるまいし。どうやら、この辺にコンペに参加するクライマーの数が限られる理由がありそうだな...。
                               よぼよぼ
by manabuyuko | 2005-03-22 23:57 | クライミング
SCC
a0079878_103520.jpg 日曜日の朝、飯田から峠を越えたあたりで目覚めるとなんと雪が積もっている。あわてて南下し、鳳来町の手前で朝食を食べる。ついでに朝市で野菜を買う。
 浜松のスクエアに着くと高校生がいっぱいいた。静岡県の高校生クライミング・コンペらしい。男女あわせて60人くらい?長野県だとこうはいかないね。だって数年前に高校生のクライミングが解禁されたとか、某高校の山岳部は部員ゼロで廃部寸前だとか言ってるんだもの。
 傾斜のある壁はコンペに使っているので、空いている壁を登ることにする。まずは11aとbの2本でウォーミングアップ。次はコンペには影響のない一番傾斜の強い壁のすみっこにある11cと12aを登る。その頃にはコンペも終わっていて、完登者の出なかった男子ルートをやらせてもらうことにした。…そしたらなんとオンサイト!!正確にはコンペを見ていたのでフラッシュかな。静岡県高校コンペ、小学生の優勝!!
 それで気をよくしたこともあるだろうけど、D-man、なんと13aをやってみると宣言。先週の長山協のコンペ以来、ぐるっと回るルートが気にいたようで、SCCにある同様のルートにトライ。今まで散々親2人が『難しいルートもトライせよ!』といってきたのを無視し続けてきたのにこの日はやる気満々。結局上まで抜けることはできなかったけれど、その心意気、評価しておきましょう。その後は前にやった12bをもう一度トライしてみたり、11のルートを数本オンサイトしたり…最後は10d、2本で締めくくり。今日も合計15本。最後はいい意味でぼろぼろになってたけど、よく登りました。
 恒例のうなぎを食べ、『たこまん』というこの地方のケーキ屋さんでケーキとたこまん(小さなドラ焼きのようなもの)を買って、雪の峠道を越え、10時半に我家着。は~疲れたなぁ、もちろんD-manは熟睡してたので疲れしらずですが…ね。
                             ぼよぼよ
by manabuyuko | 2005-03-13 23:01 | クライミング
まだまだ、これから
a0079878_105305.jpg 5日(土)午後は、翌日の長山協コンペ前の調整(でも、これも単に口実だけど)にステップへ。思い起こせば、ステップが出来た時、D-manはほんの11ヶ月。出来たばかりのステップで、おしゃぶりをくわえたD-manを背負ったままビレーする写真もあったけ。そう言えば『ぎへいじ』さんのとこには、二子の祠エリアで飲んだばかりのミルクをケポッと吐く、籠に入れられたD-manの秘蔵ビデオがあるとか。
 そんなD-manもステップでついに12台のルートを落とす。1回目のトライの時は取り付きの核心でポタポタしたけど、あとは最後の最後にある核心までノー・フォール。普通に身長のある大人とっては最終ホールドを取る最後のムーブが少々窮屈で意外とここで泣かされるけど、小柄なD-manは2回目で見事レッド・ポント。そりゃまあ、いいかげん12aぐらいはオンサイトすべきですが、それに失敗しても2回目で落とせれば、まあ合格印をあげましょう(^_^)。それも、ここステップは「山椒は小粒でもピリリと辛い」的ルートが多いので。
 トレーニング終了後は、コンペの会場となる長野市のアート・ウォールへ向けて一路北上。清里あたりから雪となり、路面も雪に覆われだす。「こりゃあ、長野までずっと雪かな」と気を揉んだけど、一番標高の高い野辺山周辺を通過して小海、佐久と駒を進めるに従って、そんな心配も杞憂となる。途中から上信越道に入り、松代でパーキング泊。
 さて、今週末のメイン・エベント、第三戦となる長山協のクライミング・コンペ。ミドルは事実上のジュニアの争い。佐久アート・ウォールでの第一戦では、予選1本目で不甲斐ないフォールをしたので、事実上その雪辱戦。予選ルート2本、ひょんなところでポロッと落ちる大人を尻目に、N兄弟と共に完登。さて垂壁から右の前傾壁へとライン取りされた決勝ルート。垂壁部の核心は、正解ムーブではなかったものの、一応危なげなく通過。見ていたほうは一瞬ドキッとしたけど。さて、上部核心。まず垂壁からトラバースして前傾壁に入る。そして張りぼてを抱えるようにして一度重心を下げてからカンテ外側のホールドを2つ使い、再び前傾部に戻りフィニッシュという、ミニ版ながらD-manとはわりと相性のいい『E山』&『T木』風ライン。いずれにしても高さのない壁でいかに面白いルートを作るかという設定者の工夫とアイデアを感じさせられるもの。さてD-man、垂壁部最後の団子のようなホールドでクリップし、その一手下の小さなホールドでシェイク。「あのホールドもあいつらにはガバか」と長野の重鎮・M山さんも唸る。前傾部に入って一瞬体が離されながらも張りぼての後ろにあるスタンスも見逃すことなく、できるところでは必ずシェイクをしながら一手一手と終了点に迫る。アンダーを使っての最後のクリップからの5手は、まさに無酸素もの。最後は満身の力を込めて最終ホールドを握る。唯一人の完登。たしかにローカル・コンペだとは言いながらも、見ている人を感動させる(ちょっと大げさかな?)登りができたのは天晴れ。でもD-man、日本は、いや世界は広いぞ、天狗にはなるな。さて次はユース・チャンピオンシップ、変なところで落ちるなよ。
                           よぼよぼ
追記:クライミング・コンペ、むしろ参加するのは気楽で簡単なものでしょう。でもそれを組織し運営するのには様々な苦労があるのは容易に想像されます。今回のコンペを主催した長山協と実質的な組織、運営を一手に引き受けたM山さん率いるアート・ウォールの皆さん、ご苦労様。皆さんに「やってよかった」と思っていただけるような登りを選手にさせることを付き添いの勤めと思っています。D-man、わかったか~。
by manabuyuko | 2005-03-06 23:04 | クライミング


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