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やったぞ!優勝!
a0079878_855289.jpg 日曜日は、去年も出場した『オール神奈川』というコンペに出た。神奈川と言えども静岡に近い、丹沢の山すそにある秦野市というところにある上下可動の立派な壁。去年は雨が降っていて、寒くって、お付の者の居場所がないって感じだったけど、今年は朝からいい天気。『へぇ~、こんなところだったのかぁ~。』と周りが公園になっていることに今回初めて気づきました。去年はガスってて何も見えませんでしたから。コンペが始まる前によぼよぼと2人で散歩をしてきましたが、ここも先週の星田園地と同じく、おじちゃん、おばちゃん登山者がいっぱいいました。
 今回は、超ウマのエキスパートクラスの下の一般男子というクラスに出場。結局ふたを開けてみれば、中高生対おじさん達(おじさんじゃない人、ごめんね)の争いという感じ。まず予選ではライバルの同級生・N田君が、惜しくも終了点の1手手前で時間切れ。続く高校生のS田は、決勝進出の明暗を分けた中間部の傾斜の強いところを抜けきれずにフォール。D-manはオリジナルムーブ?で中間部を突破し、ただ1人完登。結局中間部を越えるために使うガバにタッチ・・以上進んだ8人が決勝に進出することになった。予選に続きまたしてもD-manの決勝の出番は一番最後。D-manはどう思ってるか知らないけど、見てるほうは出てくるまでの時間、ず~とドキドキしてるんですよね。出てきたらドキドキがドッキンドッキンくらいになってしまい、ビデオを持つ手が揺れてしまいます。
 さて、決勝。ルートはエキスパートクラスの予選と全く同じルート。(12aくらいと言う話)最後から4番目に出てきた高校生のS田君が、終了点の1手手前まで行ってフォール。中学生のN田君とD-manもそれは観客の歓声でわかってたはず。…で最後から2人目のN田君が完登!それも最後に残されたD-manにはわかっていたでしょう。と言うことは、優勝のためには完登しかない。プレッシャーかかってたかなぁ~?でてきたD-manはいつもの通り、何も見ずにスタスタと壁に向かい登り始める。またもや中間部、独自の手順で(見てるほうは、”まちがえてる~”と思っちゃうんだけど。)通過し、難なく完登。N田君も完登してるんだけど、予選の結果でD-manの優勝。このルート、エキスパートクラスの出場者でも15人中、3人しか完登していなかった。N田君には、1年前のこの大会でも勝ってはいるが、他の大会ではことごとく負けていたD-man、紙一重の優勝と言えども、最近外岩でも調子がいいから、その成果がでてきたのかな?ガンバ!!
 さてさて緊張して疲れ果てた親2人と、同年代の少年達と遊び疲れたD-man、コンビニでお弁当を買って食べ、足柄S.A.でお風呂に入り帰路に着く。神奈川といえども意外と近く、甲府まで1時間半、甲府から1時間チョイという感じで無事家に着きました。さて、再来週は加須だ~。ふうぅ~。                         
                                  ぼよぼよ
by manabuyuko | 2005-05-29 23:53 | クライミング
D-man、お灸をすえられる? 5月21日(土)&22日(日)
a0079878_8572814.jpg やってきました、初夏のコンペシーズンです。車の走行距離が増えると共に財布は軽くなっていきます。我家は日本の真ん中(ただ地図上だけのことですが。)に住んでいるので、地元以外どこのコンペに出るのも遠い…で、どこに行くのも同じと言う理由でどこへでも行きます。ただ、九州、北海道となると車ではかなりきついので、パスしてますが。
 今回は大阪の交野市にある『星田園地』でのコンペ。まずは金曜日、昼過ぎに家をでて、半年振りに京都の実家に寄り、鯖寿司と鱧を食べさせてもらい、ついでにお風呂も入らせてもらって、宿泊は桂川のP.A.。節約、節約…。D-manは、じじばばにお小遣いまでもらう。いいなぁ~。
 土曜日は調整の為、大阪Pumpへ。D-man、12aから12bのオンサイトトライを中心に登る。12aなら大体O.S.できるんだけど、12bとなると、ちょっと難しい。まあ明日のコンペに備えて、適当なところで切り上げる。Pumpの裏の銭湯に入り、大阪城でも見に行こうということになった。市内に向かって走ってたら、歴史博物館なるものがあり、男2人は目の色を変えるが、すでに閉館していたのであきらめ、大阪城の写真だけを撮って東大阪の方に向かう。そしたらカルフール(フランス資本のスーパー…今はイオン系列になってしまいましたが)があったので、好物の鳥の丸焼きプロバンス風(980円)なるものとワイン、パン、サラダなんかを買い込んで、今日の夕食とする。
 さて、コンペ当日、雨がパラパラしている。天気予報でもあまり良くないようなことを言っている。傘をさして会場に行くと、D-man出場のマスタークラスの面々は、ツワモノばかりだー。関西地方+岡山のうまいどころの寄せ集め!!でした。初めは決勝進出を目標にしていたが、このメンバーと予選ルートを見た瞬間、決勝進出を諦め、中間部の右手アンダー(D-manの右足)から左手(D-manの左手)を取りに行く、異常に遠い箇所を抜けることを目標に変更(これは親の勝手な心のうちです。)。セッターのHがしさん曰く、『足さえ決めればばっちり届きまっせ~、リーチなんて関係あらしまへん~』うそつけぇ~、大の大人もギリギリやったでぇ。そこで落ちた人もたくさん…。で、D-manはというと右手アンダーはまったく無視して(親二人とHがしさん、一瞬『こいつ、あんな大きなホールドを見落としてるのか…』と焦る)右手でパターンを使って、左手を取りに行った(写真)。見事成功!後で聞いたら、初めから右手アンダーは無視するつもりだったらしい。その後も順調に高度を稼いだが、上部で悪い左足スタンスに乗って左手を取りに行く箇所で手を滑らせてしまいフォール。本人曰く、全然パンプしてなかった、とのこと。けど、予選9位で決勝には進めなかった。まあ、メンバーを見ればこのくらいかな、よしよし…と親は思ってたけど本人はかなり悔しかったようで、”来年は優勝じゃぁ~”と暴れた。今年の優勝は予選唯一の完登者、T田Takuya氏。決勝でも完登後1手というところまでせまったが、惜しくもフォール。しかし登りはぴか一で、平山ユージ氏の登りに似てるなぁと思いました。
 ところでD-man、今回の関西ツアーでの収穫。それはじじばばの家にあった”お灸”。ばばに『肩、こってるやん、お灸すえたげよ。』と言われてされるがままになってたD-man、『う~ん、キクゥ~!!病み付きになりそう…』と、ほんとにえらく気に入ってしまい、Pumpの後、コンペの後と、背中からけむりを出していました。今我家では、”お灸をすえる”という言葉の中に『戒めの為に罰を与える』という意味はなく、D-manに『お灸をすえるぞ』と言っても『やってぇ~』という返事しか返ってこないのです。
                               ぼよぼよ
by manabuyuko | 2005-05-22 23:55 | クライミング
ステロイド・パフォーマンス(5.13c)、なんとか抜ける 5月14日(土)&15日(日)
a0079878_8592121.jpg 14日の土曜日は、相変わらず仕事のよぼよぼを放っておいて、御気楽二人組のD-man+ぼよぼよは、ぎへいじさんに鳳来に連れて行ってもらう。早朝迎えに来てもらって、ずっと運転してもらって、おまけに遠い駐車場まで車を置きに行ってもらって、いつもありがとうございます~。 さて前回は上まで抜けることができなかった、ステロイド・パフォーマンス、この日はやっと終了点まで達することができた。初トライの前回の様子では、もうしばらくはこのルートはやらないかな、という感じだったけど、岩場に着いて、『今日、何やるの?』って聞いたら、『ステロイドに決まってるじゃん!』というお言葉。おー、最近やる気でてきたんかなぁ?ステロイドを1回トライして上まで抜けた後は、2回目のトライまで待ち時間がかなりあったので、『アフター・ザ・レイン 12a』をやってみる。初見で、出だしの力のいる核心をほぼ越えかけたが、足がツルッと滑ってフォール。あー惜しかったね。…で核心のムーブはすぐに解決して下りてきて、1分も休まないうちに2回目のトライ。え~大丈夫ぅ?と思ったらやっぱりポロンと落ちちゃった。いくらなんでも、ねぇ~。で、その次は『鬼のウォームアップ 11c』にトライして、これはO.S.。そろそろ、『ステロイド』の出番かな?と思ってたら、前の人が『ヌンチャクを回収するけどかけかえようか?』と聞いてきた。まあ明日もあることだから、ステロイドのトライはやめて、アフター・ザ・レインをR.P.して終りにした。この日、午後から我家・キャラバン号を運転してきたよぼよぼと、駐車場で合流。車の中がたまねぎ臭いと思ったら、『今日の夕飯は、カツ丼なので、たまねぎ切ってました。』と、よぼよぼ。ありがたや~ありがたや~。(拝む)ぎへいじさんはこの日は帰る。…でまた翌日、伊那からやって来ます。ご苦労様。(またしても拝む)

 日曜日、天気は曇り。昨日と同じく肌寒い。今日は3人で鬼岩まで上がる。といってもD-manは駆け上るって感じ。よぼよぼが来ると自分の荷物が減るもんね。今日は、入門と鬼のウォームアップでその名の通りウォーミングアップをした後、ステロイドにトライ。この日はいつも通っている『アルティメイト』の軍団が翁大将とぎへいじ師匠に連れられてやって来た。D-manもみんなの登ってるのを見にあっちこっち、うろうろ。そういえば、JFAのボルトの打ち替えがあったようで、ハイカラ岩の『ザッツ・クライミングショー』の4本目がなくなっていた。あのボルトってけっこう重宝したんだけどなぁ…下の核心が越えられなかったら一生終了点まで行けなくなってしまった様な、悲しい気分。…と思ってたら、やはりこの日、そこでフォールした人がビレイヤーの頭を蹴っていたようです。別に取ってしまわなくても…と臆病者の私は思ってしまうのですが…。
 で、D-manはというと、ステロイドを3回トライして3回とも上まで抜けることができた。まだまだつなげる事は大変なようですが、かなりまとまってきたような感じでした。手ごたえあり!がんばりや~!!   
                          ぼよぼよ

*リボルトの際に抜かれた『ザッツ・クライミングショー』の4本目、長ヌンをかけて核心のムーブを始める前にクリップしていた人もいれば、核心が終わって腰(股下)クリップしていた人もいる。確かに、その時点で4本目にクリップしなくとも後2~3手進めば5本目にクリップできるが、その前に墜落するとスタート地点あたりの垂壁の部分に叩きつけられそう(3本目付近は傾斜がまだ弱い)だし、下部ゆえにまさにリボルトの翌日にあったようにビレーヤーの頭を蹴ること必至。リボルトのせいで危険なルートになってしまったような気がするけど、皆はどう思うってるんだろ?
                          よぼよぼ
by manabuyuko | 2005-05-15 23:58 | クライミング
やっと卒業。入学はどこ?
a0079878_9321464.jpg この一週間以上、ほぼ連日動き回っていたD-manとぼよぼよ、金曜日の夜に強い雨が振っていたこともあり、さすがに土曜日は在宅。夕方、よぼよぼが仕事を終えてから、皆そろって出発。愛知県と長野県の県境にある、連休をぜんぜん感じない温泉で一風呂浴びてから、キャラバン号一路鳳来へ。
 人によっては10連休といううまい具合に祭日と週末が並んだ今年のゴールデン・ウィーク(当方には全く関係なし)最後の日曜日。なんと鳳来の駐車場に8時まで空きスペースあり。世間の皆さん、さぞお疲れ?でもいつもの疲れを知らないクライマーの面々はいましたが。
 D-man、今回の目標は『卒業(5.12b)』のオンサイト・トライ(と言っても、実は去年の秋に1本目の下のホールドに届かず敗退しているけど)。
 さて、1本目下の例のホールドにも手が届いて「入り口」無事通過。下部のゴチャゴチャして一見どこを取ったらいいのかわからないセクションも比較的落ち着いて、"探しながらのクライミング"が出来ていた。このセクション最後の部分は右回りに行く人もいるようだけど、D-manは一瞬右方向を見たものの、真っ直ぐのラインを選ぶ。このゴチャゴチャの部分、どれも使えそうなゆえにある意味難しい、もたもたしていると不必要な力を使うはめになる。
 中間部に出てからはレストできるところではしっかりレストしながら、上部核心へと徐々に駒を進める。このルートの核心部、下からでも一目瞭然のホールド。手順の組み立ても事前に考えやすい。それをこなせるかどうかは別問題だけど。この日、親2人がウォーミング・アップしている最中にふと見ると、普段はあまりオブザーベーションをしない(?)D-man、鬼石の観覧席の上部からルートを見ているではないか。いちおうムーブの組み立てはしてあったのでしょう。ホールドを取る手に迷いは感じられない。そしてあまりかかりのよくない右手ホールドから最後のボルト下のガバを取る時は、まさに飛びつき。この部分、もちろんスタティックに行くことはできますが、初見の場合、その時の総合的な判断から、飛んだほうが早いと思われたら、まさに飛ぶべきでしょう。D-manの、その瞬間の判断は評価できます。見ていたビレーヤーは一瞬ヒヤッとしましたけど。無事ガバも取れて後はあせらず慎重にゴールへ。取り付きの部分をさわったことがあるので、完全なオンサイトでもないけど、まあ「卒業できた」ことにしておきましょう。
 今までどんなルートでも前腕がパンプ(硬くなる)したことのなかったD-man。ロワー・ダウンして来たら前腕が硬くなっていました。スジと身軽さで登る"子供"から、筋肉で登る"大人"になりつつあるのでしょう。そんな意味でも、卒業を感じさせられました。
 さて次はステロイド・パフォーマンス(5.13c)。もちろん「身の程知らず、10年早い」と言う声もあるでしょうが、やはり「鉄は熱いうちに打て」です。と言っても打ちすぎてもボロボロの鉄ができるだけかもしれませんが。まあトライするだけなら問題ないはず。一回目はアプローチの『アレッ(5.12b/c)』の部分で飯田線各駅停車状態。力を使いすぎステロイド・パフォーマンスの核心が始まる部分で電力切れ。二度目のトライはアプローチの部分、今度は少々速度アップで若干の余力を持ってステロイドの核心入り口到着。観覧席上部からレーザー・ポインターでホールドやスタンスの場所を説明してくれる京都のK村師匠の協力もあってなんとか最後から2本目のボルトまで行くが、次ぎの遠い一手が出せずに、ここで打ち止め。なんとか一度でも上まで抜けておくと次回により簡単に感じるものですが、エンプティ・ランプが点滅したらしょうがないのでしょう。
 ステロイドの次は、『アクシデト・ウルフ(5.13b)』。このルートはボルダーチックで下部の核心でリーチ差が出るけど、本人たっての希望でトライ。7年ほど前のムーブを思い出しながら、よぼよぼがヌンチャクをかける。D-man、やっぱり取り付きからの4,5手が傾斜も強く、さしあたりどうしようもないという感じ。本人曰く「身長がもう5cm伸びたらやろう。」おいおい今さら何を言う。でも下部核心はA0でチョンボできるので、何とか終了点まで登って"いただき"、ヌンチャクを回収して"いただく"。自分が「やる」って言ったんだからな。
 手が全く届かないルートと、それらを繋げることは難しくても少なくともワン・ムーブ、ワン・ムーブはできるルート、さてどちらができる?秋にはなんとかなるかな。
                              よぼよぼ
by manabuyuko | 2005-05-08 23:07 | クライミング
ゴールデンウィーク日記・とりあえず4月29日~5月3日の分
a0079878_936358.jpg4月29日…クライミングショーにとりあえず挑戦する。1回目はヌンチャクをかけながらムーブのおさらいをするが、このルートに対するモチベーションがかなり下がっていて、最後の核心が越えられない。2回目もボロボロ。…で、かねてから気になっていたバーニス13aをやってみることにする。StepのH美さんのアドバイスもあり、各駅停車ながら、1回目で上まで抜けることができた。

4月30日…バーニスを3トライ。しかし、出だしの強烈クロスムーブに入るところの、左手でカチをとる部分がつながらない。また、上部のランジも1発では決まらず。しかしなんとか3テンションで抜けるところまでになった。夕方、仕事を終えた『よぼよぼ』が飯田線でやって来て合流。

5月1日…3日目の鬼岩で疲れも出てきたのか、バーニス、1回目は最初の部分で試合放棄。2回目、とりあえず上までは抜けたもののやはり、出だしとランジがなかなか決まらない。テンションをかけながら、一つ一つのムーブは解決できても、やはりつなげるとなると厳しい。特に下からつなげて来た後の消耗しきった腕でのランジがかなりきついようだ。やはり”13”は、そんなに甘くはないのだろうか。

5月2日…この日は学校。

5月3日…ぎへいじさんの車に乗せてもらってS藤さん、D-man、私の4人で鬼岩。この日のバーニス1回目、初めて出だしのムーブがつながり、ランジのところまでノーテンションでいく。ランジは失敗。ランジの時の右足の位置が少し悪いらしく、少しだけ足を下げてやってみた。…『この方がいい。』…下りてきたD-man、ランジのところまで初めてつながったので、かなり疲れているようだ。幸いこの日、バーニスをやっているのはD-manを含め3人だけ。4月30日には8人くらいの人がトライしていて2時間くらいの順番待ちがあったのに。そこで次は、好きな時にやろうということにして、休む。
 さて2回目のトライ。ビレイヤーは、1回目と同じくぎへいじさん。私は後ろで見る。アルティメイトの面々も続々と集まってくる。出だし…左手カチをとる。足を高い位置に上げ、右手クロスで倒れこむようにしてポケットをとった。またまた出だしOK!落ち着いて、適度なレストを交えながら、上の核心ランジのところまで進む。1回目はここに達するまでにかなり消耗していて、ランジ手前でレストすらできなかったのに、今回は、左手、右手、…とシェイクしている。そしてまず左足を上げ、、さっき変えた位置に右足を置き、スクッと伸びるようなランジ。右手がガバを捉えた。そこまで行けば絶対登れる。左手を寄せて両手を交互にシェイクする。次の1手も少し遠いのだけどここまで来たらもう落ちれない。まわりの大声援の中、ゆっくり落ち着いて、あとのムーブをこなし、見事R.P.!!!

この日も仕事で家に残っていた『よぼよぼ』に完登の知らせを入れたのに、5月1日の登りしか見ていない『よぼよぼ』、ほんとに信じられない様子。でも家に帰ったらちゃんとD-manの好物をいっぱい用意して待っていてくれました。
                
                            ぼよぼよ
by manabuyuko | 2005-05-03 23:34 | クライミング


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