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鳳来・鬼岩
 土曜日、2~3日前の天気予報だと"雨"だったせいか、8時少し前なのに駐車場はまだまだ空きあり状態。船長さん、お久しぶりの登る柔道家さん、D-man、私の4人で鬼岩へ。岩場も結構空いている。連休前半なので、みんなまだおとなしくしてるのかな?この日の鬼岩は、意外と寒かった。4人それぞれ目的のルートにトライしてこの日は終了。駐車場に着いたらすぐに、仕事が終わって車を走らせてきたよぼよぼと合流でき、いつものところで寝た。
 翌日は船長さんに加え、アルティメイト・翁軍団+外人部隊と大所帯。この日のトピックスは翁さんの"猫も杓子も12c"のR.P.でしょう。うわさの"なまめかしい雄たけび"をあげてのR.P.だった。あっ、D-manのこと忘れてた!ごめんごめん…とはいっても目的のルートはまだ登れてないけど、最後の最後に久しぶりに"卒業12b"をやって、落ちずに登れたから、まあいいか。
 それから船長さんの"日本の伝統芸能?"、"人間国宝"のような木登り。木と綱(ロープではない)でできた道具を使っての木登り術、みんな、岩を登ってる人よりも木に登ってる船長さんの方を見てたもんね。生まれた時代が違ったら、忍者だったね、船長さん。
 帰り道では日米しりとり合戦で盛り上がってた様子。さて、連休本番はどんな騒ぎになるでしょうか?
ぼよぼよ
by manabuyuko | 2006-04-30 23:44 | クライミング
やっぱり気になる
 今朝、JFAのフリーファンが送られてきた。ユース選手権のリザルトおよび解説が載っていたのでもう一度目を通していたら…解説の内容はとっくの昔にJFAインターネット版に書かれていたのと同じ。ただリザルトに関しては総合順位のみでカテゴリー別の順位は省かれていた。これだけ見るとD-manは13位、それだけ。これを見てD-man、悲しそうな顔をしていたし、もちろん怒ってた。そりゃ、そうだよね。ユースBで優勝したなんてどう見てもわからない。おまけに解説では『…ユースBの順位が一見おかしなことになっています。』と書いておきながら、カテゴリー別の順位はどこにも書いてはいない。これを読んだ人には、どうおかしいかわからないよ。
 まあ、D-manがすっきり予選完登で決勝に出ていたら、決勝での順位どおり総合でも6位になってたんだけど。でも決勝進出者の中で最下位の選手が決勝で上位にくい込むこともあるしね。(逆の場合も多々あり。D-manも何度も経験してる)ただ今回の場合、決勝に出られたD-manよりも予選順位が上なのに、決勝に出られなかった他のカテゴリーの選手が2名いたというのが話をややこしくしてるんだと思う。たった2名なんだから、現場判断でその2名も決勝に出してたら決勝の順位で総合順位もついて、すっきりしたのにね。女子の場合は現場での『…急遽変更…』があったんだし。いくら『…総合順位は予選段階のものとする…。』って不思議なことをはじめに書いてしまってても…まあ、今回は宙に浮いてしまった決勝に出られなかった選手が2名だけだったけど、もしもこれが10名くらいいたとしたら、どう順位をつけるか、ってことだったんでしょうけど。

 もしもかりに、D-manが唯1人決勝で完登していたとしても、総合順位はやはり13位だったのかな…??
                           ぼよぼよ
by manabuyuko | 2006-04-27 23:47 | クライミング
春のコンペシーズン真っ最中、その2
a0079878_13523220.jpg 朝起きたら天気予報どおり曇り。夜には小雨がぱらついたし、大丈夫かなぁ~。2年前も雨が降って、カッパ着て、傘さして、1日中立ってたんだけど、今年もか?とりあえず会場に行くと、主催者側がブルーシートで観客席に屋根を作ってくれていた。アリガトウゴザイマス、神奈川県山岳連盟様。もう1つ付け加えると、さすがに古くからコンペを開催しているだけあって、運営が非常にスムーズで、てきぱきしてる。スタッフも多いし。いつも感心するなぁ…
 さてさて、雨が降ったりやんだりだけど、コンペはスムーズに進行中。エキスパートクラスの予選も始まり、一番遠いところから来ていると思われているD-manがトリ。(でも車だと2時間半で来ちゃうんだけど)D-manとD-manの1人前のH畠さんの2名が完登で、終了点タッチが2名。終了点手前のホールドが激ワルだったらしい。ちょっとそこでヒヤッとさせられたけど、無事に予選通過。一般男子の決勝もそのホールドを少しだけ良くしただけの後は同じルートで行われ、ソフトモヒカンがなかなかお似合いの中学3年生のO合NOBU君が唯1人完登で優勝。
 エキスパート決勝は左壁を登って行き、傾斜を強くしたあたりで右壁に入っていく。右壁に入ったところに大きな紺色のハリボテが2つ、縦に取り付けられた。結構、凝ったルート作りをしている大王。雨もまた降ってきた、あたりもだんだん暗くなってきたところで決勝の始まり。初めに出てきた4人はハリボテのところか、ハリボテから右に移っていくところでフォール。最後の2人はH畠さんとD-man。D-manが先に出てきた。ハリボテまではなんてことなくスルスルと高度を稼ぐ。さて、ハリボテ、今までに出てきた人達が、右手で青い(グレー?)ホールドを取り、足を右に送ってしまったためにフォールしたところ、D-manは、左足をハリボテに置き、『シェー』をするように左手をクロスで次のホールドに持っていった。初めてこの部分を越えたので『おおっっ~』と皆の声。そしてどんどん登っていく。最上部のパネルで右端まで行って、また左にトラバースして終了なんだけど、D-man、後で聞いた話だけど、トラバースのところ、見てなかったんだって!てっきり、最上部のパネルで右端まで行って終わりだと思ってたらしく、そういえば後でビデオを見たら、その辺で終了点のヌンチャクを捜すD-manが写ってた。しっかり、オブザベーションしたんかなぁ。まあ完登したから良かったけど。
 非常に登りにくい場に登場したH畠さん、プレッシャーは相当なものでしょう。しかし、H畠さんもハリボテを越えてどんどん高度を稼いで行くし、ついに最上部のパネルに突入!後は左にトラバースして終わり!お~、どうなんのかなぁ、スーパーファイナルは時間的に無理だし、1位が2人かなぁ…しかし、最後の1手でH畠さんフォール!D-manの優勝決定。やったね、日本選手権の準決勝のうっぷんは晴らせたかな?しかしながら完登者1名ぴったりのルートを作ったセッター・大王、あなたはすごい、すごすぎる!
 日も暮れて、帰りはコンビニ弁当+お風呂といういつものコース。御殿場から富士吉田、御坂トンネルを越え甲府から駒ヶ根へ。トータル2時間半。遠いようで実は近いなあ。鳳来と一緒!
                                 ぼよぼよ

 すみません、個人的な連絡です。そういえばR河君のお父さん、これ読んでくれてますか?コンペ・レポート、うちの方のリンク・ミスでした。もう見れると思いますので。ご指摘ありがとうございました。また5月にお会いしましょう。
by manabuyuko | 2006-04-23 23:50 | クライミング
春のコンペシーズン真っ最中、その1
 先週の日本選手権に引き続き、今週も同じ神奈川県は秦野市で、由緒正しき『第12回ALL神奈川』が開催された。このコンペに出場するのも3回目。去年は一般男子の部で優勝できたので、今年はエキスパートでも優勝を狙って出場した。前日の土曜日はNew・PUMP2で体をほぐすことにし、開店早々、3人で繰り出した。で、10本くらい登って早めにPUMP2を後にし、町田のCarrefourまで車を走らせ(渋滞を避ける為にひたすら地図を見ながら裏道を走った、ナビゲーターは地図読みの名人・よぼよぼ、ドライバーは目だけはいい私。)私の購買欲を完璧に満たしてからCarrefour名物ローストチキンで夕食。その後は横浜町田インター近くの高層マンション群のすぐ隣にある温泉に入り、東名に乗って秦野へ。
by manabuyuko | 2006-04-22 23:49 | クライミング
日本選手権
a0079878_13565842.jpg日曜日、次の準決勝は、薄かぶりフェイスからルーフを渡り、また少し傾斜のあるフェイスを登っていくというもの。けど、出だしの薄かぶりフェイス、ボルト4本目の左横に付いてる横長のホールドを取るところが異様に遠い。おまけに左足のフットホールドなし。こりゃあかんわ…。ほとんどの人が左足スメアで走るようにして飛びつく。D-manも飛びつく→あと2~3センチほどで届かずフォール→ここで落ちたのはD-manだけ…。ただ、準決勝進出者の中でも比較的身長のないK西君とS谷さんの2人がやったムーブ…右手の縦長のホールドに右足をかけ、スタティックに右手を例の横長ホールドに持っていく…もしこれをやっていたら…ここでフォールすることはなかったかもしれないが。とは言えども、後でK西君とS谷さんに聞いてみたら、K西君・『いや~、飛んだ方が良かった』S谷さん・『僕でもパツパツでした』とのこと。あ~あ、セッターのHがしさんは『絶対届きまっせ~』と言ってたのに~。またHがしさんにだまされた~?けど、Hがしさんが『D-manはホールドを取りに行く時に、力が入ってへん』というコメントをくれたので、これを真摯に受け止め、トレーニングしてくれたらいいのだけど。とまあ、準決勝ではビリ。
 で、決勝は男子が強豪M垣君、M島君を押さえて唯一完登で高校2年のA間君が優勝。女子は上部壁でダンゴ状態になっていたところに最後の本命K林YUKA選手の登場。てっきり完登で優勝かとみんな期待して見ていたら、なんと今までの最高到達点の1手手前で落ちてしまった。え~!で、優勝はM達さん。本人が一番びっくりしてたけど、まあ不思議ではないなぁと、岩場での彼女の登りを何回も見ている私は思ってる。とにかく、凄い!人です。
 そうそう、男子、準決勝で下のほうで落ちてしまったD-man、身長が女子向き?ってことから、女子決勝が始まる前に試登クライマーに抜擢され、女子4,5位のN口AKIYOちゃん、T中AKIちゃんと同じところまで登った。D-womanで出てたら、入賞してた?登らせてくれてありがとう、Hがしさん。
 とまあ、D-manの結果は男子26位。またまたがんばりましょう。あ~、忘れてた!D-manの準決勝の時(クライミング・ビデオを見てください。)のビレイヤーは誰でしょう?ちょっとわかりにくいですが、白いトレーナーを着てる人です。ヒント・かつて、"ピープ"と呼ばれてた名クライマー(元・日本代表選手)です。ピンクの豹柄のクライミングタイツが印象的でした。出場選手のほとんどは年齢的にたぶん知らないだろうなあ…わかった人はかなりの通?
                               ぼよぼよ
by manabuyuko | 2006-04-16 23:55 | クライミング
日本選手権
 ジャパンツアーなき現在の、国内2大コンペのうちの1つである日本選手権が新・PUMP2で開催された。前日はリッチにホテル泊。何年ぶりかな~、ホテルに泊まるのは。ホテル・キャラバンにはよくお泊りしてますが。
 土曜日、まずは予選。ケイブ状の壁の下からスタートし、傾斜が少し無くなる境界線で左にトラバース、そして垂壁を少し上がり、その後ルーフを渡り、また垂壁に出て行くって感じのルート。トラバースしていった後が第1核心で、ルーフを越えていくあたりが第2核心、そしてルーフから垂壁に出て行くところが第3核心のようだった。ロープの流れを良くする為に、全体的に長ヌンが多用されていて、クリップで力を使ってしまう選手が多かった。D-manも第3核心手前の長ヌンのクリップにてこずり、やっとクリップできたと思ったら、ロープが首にかかってる。そのまま突っ込むことは絶対にしないD-man、ロープを払い、1手出したが2手目タッチでフォール。その同じ部分でクリップができなかったり、できたけど体にロープが絡んでいたりする選手も何人かいた。けど、完登した選手は問題なくクリップしていたので、これも実力のうちでしょう。ちなみにもう少し下部のトラバース後のクリップも、クリップする体勢によってはかなり力を消耗するようだった。まっ、完登はできなかったけど、48人中18位タイで予選通過(予選通過者は全部で26人)。当初の目的である予選通過は無事クリア。同じ年代(ユースB)の中学3年生、北海道から飛行機で来たS本君も無事予選突破。26人中、高校生が3人、中学生は2人が準決勝に駒を進めることができた。
by manabuyuko | 2006-04-15 23:53 | クライミング
鳳来
a0079878_1413898.jpg 日曜日はもちろん鳳来へ。お天気もよく、駐車場の桜も満開。この春初めて鬼岩へ。D-manとよぼよぼは2人で先に歩き出し、少し遅れて1人でトボトボと歩いて行った。もうすぐ到着!という頃に後ろからドドドッーとほとんど走ってる状態でかけあがってくる人が。振り返ると、一緒に登る約束をしていた船長さんだった。私が駐車場を出るときにはまだ来てなかったし、おまけに駐車場は満車だったから、川向こうの駐車場に車を停めてそこから歩いて来たはずなのに、なんという速さ!さすがは毎日山仕事をしてる(なぜか)船長さん!おみそれしました。もう一つ付け加えれば、荷物は私の3倍はゆうにある。まいりました。
 さて、ウォーミングアップを済ませたD-man、この春の目標、"アクシデントパンダ"に専属ビレイヤーを引き連れてヌンチャクを掛けに行った。船長さんは"留年"にトライして、残念ながらあと1手でR.P.ならず。でも次回は登っちゃうでしょう。D-manも3回"アクシデントパンダ"にトライし、なんとかムーブは解決。後はじっくりやりましょう。
 この日D-manの専属ビレイヤーだったよぼよぼも、十何年かぶりに"グランドアップショー"を登ってた。私も"入門"1本だけだったけど、自然の岩や外の空気は気持ちがいいってことをあらためて感じさせられた1日だった。
                               ぼよぼよ
by manabuyuko | 2006-04-09 23:00 | クライミング
スクエア
 天気予報で土曜日は雨のようだったので、朝出発でスクエアに行った。ここも少しずつルートが増えているし、何と言っても高さがあるので、遠い(我家にとっては普通だけど)けど行く価値大。この日は静岡の中高生が10人くらい登りに来ていた。たぶん、3つの学校から数人ずつ来ているようで、今までに行ったジムの中では(この日は)中高生の一番多いジムだったかな?だけど、『ユース選手権』が3月に妙高であったことを知らなかったのにはびっくりした。8月のジュニアオリンピックには出場していたのに…。
 で、D-manのこの日のメニューは、11後半から、12dまでを11本。特に12dは4回トライして、結局登れなかったけど、かなりいい線にまとまっていた。次回R.P.してね。
by manabuyuko | 2006-04-08 23:30 | クライミング
東京は桜満開
a0079878_1433787.jpg 朝起きたら9時!都会は寝れる、寝れる。田んぼの水も見に行かなくてもいいし…ってのは冗談ですが。朝はのんびりして、午後からバスを乗り継いでPump1へは1時着。火曜日だというのに店の前の駐車場はもういっぱい。中のリードエリアは熟年クライマーでにぎわっている。さすが東京、田舎にはほとんどいないよ、熟年クライマーは。クライミングをやってるなんて言えば、子供でさえ”変な”目で見られるんだから…、全く閉鎖的なところだね、田舎って。時々嫌になる…。
 ところでD-man、11cから始めて12台を4本登ったところで埼玉国体チームが登場。ボルダーをやるという彼らにつられて後はボルダーをやっていた。で、5時半までPumpにいて、またバスで兄夫婦の家に帰宅。帰ったらご飯が出来てて、あ~いいなぁ~、こういうの~。感謝!久しぶりによそのうちのご飯を食べてその後石神井川の両岸に咲いてる桜を見に行く。今満開でとてもきれいだった。
 明日は昼過ぎのバスで駒ヶ根に帰る予定。まだまだ寒そうだし、桜もまだまだ。
                            ぼよぼよ
by manabuyuko | 2006-04-04 23:02 | クライミング
東京
 翌日、ゆっくり起きてT-WALL江戸川橋店へ行った。ここはたしか月曜でもやってるから・・・。と思って行ったら、なんとこの日は月に1回の”第1月曜”で休み。ガガ~ン!パンフレットをよく読めば書いてある・・・D-manに『よう、読まんかい!』と叱られ、仕方ないのでカラファテに行って、ものでごまかすことにした。まあ、新しいヌンチャクも欲しかったし・・・。夜は兄夫婦の”ご招待”で豪華な”夜桜バイキングディナー”へ。お酒を飲まない3人のもとをとるため、私1人がワインをがぶ飲み。けどバイキングも飲み放題も体に入る量は決まってるゆえ、あっけなく満タンになって帰宅。ごろんと横になったらそのまま寝てしまった・・・
by manabuyuko | 2006-04-03 23:08 | クライミング


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